経営哲学                 大自然生活館とは ・  では ・  にとって

 

4.経営哲学

▼ 大自然生活館とは


1. 自然と向き合い健康を追及した生活の中で四季の移り変わりを農的時間管理で運営する企業活動を目指す
1.ハーブとスパイスの総合メーカーであり物作りのプロ集団。
1.マザーアースがもつ生命治癒力を最大限に探求し、健康と素敵ライフを演出していく事作
りの会社
1.自ら企画・開発し、新製品を商品化し、自社工場で生産していくマーケット創造型企業。
1.企業規模の追求はせず、描ける夢を具現化していく企業。


▼ 大自然生活館では


1.会社に何かを期待するのではなく、自分が会社に何ができるかを考え実践します。
1.自分の役割を十分に理解し一人一人の立場や情況に応じて最善の責任を果たします。
1.自己管理が各人を一人前の社会人・大人に導きます。
1.チームワークと人の和が、個々の力を総合発揮できる組織人(企業人)になります。
      ―報・連・相を大切にー
1.手作りは、創意工夫の連続(積み重ね)であり、そのーあすなろースタイルが最高の仕事と職場を
 作ります。(小さな知恵、気付きの世界)
1.コスト意識を持ち創意工夫を楽しみつつ利益向上を図る。
   製造コスト・ 発送コスト・データ入力コスト
1.各社員に合った丁度の仕事を割り与えることが最上の現場教育(OJT)であり、仕事に向き合う
 姿勢と情熱に応じてビジネスチャンスを与えることが最高の指導と考えていま

▼ 大自然生活館にとって

1.会社の仕事はどんなことでも、社長の代わりにみなさんにやって頂くものです。
 仕事を遂行するうえで、社長ならどう処理し解決するとか,社長 ならこういう
 物を作るということを考えながら仕事をして下さい。 ― 明日良くなろう ―
1.一芸に秀でていて意外性のあるキャラクターが能力を伸ばす
1. 大自然生活館ファミリーの一員として馴染め、仕事を楽しみながら自己実現に向けて
 一歩一歩進める人
1.規模の追求でなく描ける夢を具現化していく企業
1.マーケット創出する会社でありユーザー志向の企業
1.自身が作る物に誇りと責任を兼ね備えたーあすなろ(今日よりも明日 良くなろう)スタイルを
 追求するハーブ職人の企業
1茶・アロマ・料理・自然療法等の知識・技術をマスターすべき研鑽を積み、お客様の満足度を
 高めること でスタッフが自己 実現を追及する企業